埼玉外科クリニック|鼠径(そけい)ヘルニア 脱腸 盲腸の日帰り手術 大宮 埼玉

埼玉で鼠径(そけい)ヘルニア、脱腸、虫垂炎の治療なら、入院いらずの日帰り手術の埼玉外科クリニック

埼玉外科クリニックは腹腔鏡による鼠径ヘルニア・虫垂炎の日帰り手術を専門に行う外科クリニックです。
個別化した最適な低侵襲手術を快適に受けられるクリニックを目指しています。

2022年秋、大宮駅(埼玉県)に
外科の日帰り手術クリニックが開院!

腹腔鏡による日帰り手術を行うクリニックが、大宮駅(埼玉県)近くに開院します。

昔は入院が当たり前と言われていた腹腔鏡による鼠径ヘルニア・盲腸の手術が、今では日帰り手術として行われています。

鼠径ヘルニアと盲腸の手術が、日常生活を続けたまま日帰りで受けることができます。

鼠径ヘルニア(脱腸)と盲腸(虫垂炎)の日帰り手術専門クリニックです

当院は鼠径ヘルニアと盲腸の日帰り手術に特化したクリニックで、他の診療は行いません。

専門性を特化し、低侵襲にこだわった診療を行います。

安全で快適に日帰り手術を行うため、これまで積み重ねてきたノウハウがあります。

当院がこだわる低侵襲手術とは?

埼玉外科クリニックの
鼠径ヘルニア・盲腸の日帰り手術が選ばれる9つの理由!

腹腔鏡による鼠径ヘルニア(脱腸)の手術が日帰りで受けられます!

鼠径(そけい)ヘルニアの治療は、日本では入院して手術するのが一般的で、98.7%を占めます。

鼠径ヘルニアの入院期間は平均して4.8日です。

一方、欧米各国では既に日帰り手術が普及していて、鼠径ヘルニアの20~92%は日帰り手術が行われています。

日帰り手術なら日常生活を続けたまま手術が受けられます。

鼠径部を切開せずに、小さい傷で腹腔鏡を用いて手術をします。

腹腔鏡手術は傷が小さく、痛みが少なく、社会復帰が早いため、日帰り手術との組み合わせは理想的です。

身体的にも社会的にも負担の少ない低侵襲手術を、日帰りで受けることができます。

腹腔鏡による盲腸(虫垂炎)の手術が日帰りで受けられます!

盲腸の待機的手術が日帰りで受けられます。

待機的手術とは、急性虫垂炎を抗菌薬で散らした後、炎症が治まってから後日予定手術として手術することです。

一旦炎症が治まってしまうと、虫垂の腫れは軽くなり、手術は短時間で体の負担も少ないため、日帰り手術が可能です。

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